カルロス・ゴーン氏の会見のリアルタイム字幕がひどすぎる、面白すぎると話題

令和2年1月8日、日本時間22時より「カルロス・ゴーン氏」会見が始まりました。
アベマTVで放送された会見で、「レバノン出国」、「今回の逮捕の背景や真実」を話しました。

会見中、リアルタイム字幕として下にAIが字幕を作成してくれるのですが、間違いが多すぎて「面白かった。」、「真剣に聞けなかった。」と話題になっています。

過去のイチローさんの会見でも、宮迫さんと亮さんの会見でも、、、同じく誤字の多い字幕になっていてやはり話題になっていました。
こちらの会見は見たことなかったですが、想像以上にひどいですね。。

AI字幕はとても便利で今後、どんどん進歩していくと思いますが現在のレベルでは視聴者にとって誤解を招く結果になりかねませんね。
私自身、不意をつかれる誤字についつい笑ってしまってしまいました。

おっさんアナゴさんって、、サザエさんじゃないんだから。笑

突っ込むとたくさんあるのですが思い返すだけでもかなりありましたね。笑

ジョンピーター→女王ピーター、進出に→寝室に、フランス当局者→プラス当局、ベルサイユ→取りたいよ、文書が→分小学校が、巨額が→漁獲が、アライアンス→アライやつ、日産を見捨てる→日産ゴミ捨てる、ハーバード→ハンバード、直面→入れ歯、囚人として→主人として、アライアンスの→LINE明日の、まず→マジ、私がCEO→私が神様などなど、、

AI字幕だけ見ても文章がおかしく、完全に別の内容になってきています。
紹介していきます。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です