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コムドットのCM・広告がうざい3つの理由とは?嫌いで気持ち悪い、クズなどアンチコメントの原因を調査

大人気YouTuberの「コムドット」ですがCMや広告に出る機会も増えてきていますね。

そんなコムドットですがアンチコメントが想像以上に多く、なぜそんなコメントが上がるのか調査してみました。

コムドットとは

2018年10月に結成されたコムドットは、やまと、ゆうた、ゆうま、ひゅうが、あむぎりの5人で活動しているYouTuberです。

現在のチャンネル登録者数は338万人。

2019年からは、オフドットというサブチャンネルでも活動しており、オフドットのチャンネル登録者数は51.8万人で50万人を突破しています。

さらに、アパレルブランドの立ち上げや、写真集の発売など、YouTuber以外の活動もしており、5月25日からは初となるCMの放映が始まります。

コムドットのCM・広告がうざいと言われる理由1:単純に嫌いで気持ち悪い

登録者数が300万人を超えているYouTuberなので、ファンが多いのは間違いないのですが、一方で、コムドットのことが嫌いな人も多いようです。

人気になれば、その分アンチが増えたりすることもありますが、コムドットのことを嫌っている人が多いのには理由があります。

それは、メンバーの行動などによる炎上が原因のようです。

YouTuberなどが炎上し、SNSなどで度々話題になりますが、その多くが見ていて気持ちの良いものではないですよね。

そういったことの積み重ねから、コムドットのことを嫌っている人が増えているのではないでしょうか。

コムドットのCM・広告がうざいと言われる理由2:迷惑系YouTuberでクズ?

コムドットが迷惑行為などで炎上したのは、1回や2回ではありません。

2021年3月、コムドットのマネージャーが大学の卒業式に出席したのですが、大学はコロナを予防するため、卒業する本人以外の来校を禁止していました。

しかし、その卒業式にコムドットが出席したことで、炎上しました。

2021年6月、週刊文春で人気YouTuberが集まり、深夜まで飲み会やカラオケをしていたと報道されました。

緊急事態宣言が発令されていた時期なので、またも炎上しました。

コムドットはこのことについて、Twitterで謝罪文をツイートしましたが、本当に反省しているのか、疑問が残った方も多いのではないでしょうか。

ここで説明した炎上内容はごく一部で、他にも、InstagramのDMで一般の方を脅迫、花火をしてはいけない公園で花火をする、緊急事態宣言の発令中に県をまたいでアウトレットに行き、騒ぐ…など

こういった行動を見ていると、コムドットを嫌う人が増えてもしょうがないのかなと感じてしまいました。

コムドットのCM・広告がうざいと言われる理由3:態度が大きい

2020年12月、コムドットのリーダーであるやまとは、「宣戦布告」という内容で、他のYouTuberに向け、挑発ともとれる文をツイートしました。

この頃、チャンネル登録者数50万人以上になっており、人気になってきたことから、こういった発言に繋がってしまったのかは不明ですが、苦言を呈するYouTuberの方もいました。

YouTuber同士、コラボなどで共演する可能性もあり、どちらかというと味方ではないのかな?と感じていたのですが、先程の発言を見ると、コムドットは自分たち以外のYouTuberを敵だと思っているのではないでしょうか。

このような、態度の大きさが苦手で、コムドットを嫌うという人もいるような気がしました。

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