👉いつまで損するの?今後10年電気代が上がり続ける理由とは?

脱力タイムズがひどい3つの理由とは?やらせ・いじめっぽくて面白くない、意味不明など噂を調査

脱力タイムズですが一部でひどいと言われているようです。

今回ですがそんな噂について調査しました。

脱力タイムズとは

脱力タイムズとは、フジテレビ系列で2015年から放送されている情報番組風のコント番組です。

世界各国から集められた「思わず脱力してしまいそうな脱力ニュース」を有識者たちが徹底解説するニュースバラエティ番組としてスタートし、2014年末の特番を経て2015年4月17日よりレギュラー化されました。

番組では経済、社会問題、芸能、ファッション、グルメなどの幅広いニュース・テーマが取り上げられ、日本の論点をメインコーナーとして討論が行われます。

普段のニュース番組で取り上げられないバカバカしくて思わず脱力してしまう「最新脱力ニュース」でメインキャスターに有田哲平さんを迎えた、斬新なコンセプトのニュースバラエティ番組なのです。

脱力タイムズがひどい理由1:やらせっぽくて面白くない

脱力タイムズはフジテレビ系列で2015年4月から放送されてる、人気報道番組風のコント番組です。

世界中から集められた「思わず脱力してしまいそうな脱力ニュース」をネタにして、ズレたコメントをしたり盛大にボケたりとする構成が魅力となっていますが、ネット上では「ひどい」「何が面白いかわからない」といった低評価な口コミが相次いでいます。

脱力タイムズがひどいと言われる理由の一つは「やらせっぽくて面白くない」というものです。

脱力タイムズにやらせ疑惑が浮上した原因は、2021年8月6日の放送回で、ニューヨークの屋敷裕政さんがドラッグについてのトークを始め、トークの締めには「めちゃめちゃやらせっすけど大丈夫ですか?」と言うなど、番組内でもやらせを認めるシーンがありました。

この番組は、芸人のゲストを除いてはしっかりと台本が用意されているとのことですが、この放送を観ると「本当に台本はないの?」と疑ってしまいます。

そのため、実際に番組を観た人の口コミには「やらせ確定」「芸人の台本も一緒」などと、進行に合わせてあまりにもスムーズにボケやツッコミが繰り広げられる展開に「やらせ臭」を感じてしまったのです。

芸人は誰もが上手くツッコミやボケを出来るわけではく、時にはタイミングを間違えたり、上手いことを言えない時もあります。

しかし、脱力タイムズに出演する芸人はツッコミやボケのタイミングが的確であり、スムーズに進行しているため、結果、脱力タイムズにやらせ疑惑が浮上してしまうこととなったのでした。

脱力タイムズがひどい理由2:いじめみたいで嫌な気分になる

脱力タイムズがひどいと言われている理由の二つ目は「いじめみたいで嫌な気分になる」というものです。

番組を観ている人の口コミには「いじめ」に関するものが多く、観た人の多くが「いじめに感じる」と答えていました。

脱力タイムズがいじめと感じている人の口コミは下記の通りです。

・「ゲストいじりはいじりを通り越していじめ」
・「いじめを見ているようで観ていて辛くなる」
・「嫌いな人は誹謗中傷で、好きな人は推す」
・「ゲストを小ばかにした番組」
・「いじめに繋がるような番組で全く笑えない」
・「尾形はいじられるタイプの芸風だけど、酷すぎる、笑えるオチがないただのいじめ」

このように、脱力タイムズを観た人はいじりを通り越していじめに感じている人が多く、不快感を抱いている人が多いことが分かりました。

「いじめ」とは、ひどい言葉で人を傷つけ、集団で1人の子を貶める行為がいじめであり、「いじり」とは、強い攻撃性が表面的には現れない軽い嫌がらせをいじりであるとされており、いじりはいじめほど重く受け止められず、放置されていることが多いものです。

確かに脱力タイムズは放送回によっては過激なものもあり、ゲストによってはいじりを通り越していじめに感じる回も多く、打ち合わせが行われてはいるものの視聴者には少々過激に見えます。

そのため、ゲストにとっては「オイシイ」回であっても視聴者にはただの「いじめ」にしか見えず、限度を超えたいじりに多くの人が気分を害してしまったのでした。

脱力タイムズがひどい理由3:意味不明で何が面白いかわからない

脱力タイムズがひどいと言われている理由の三つ目は「意味不明で何が面白いかわからない」というものです。

この番組は経済や社会問題、芸能やファッションなど幅広いニュースやテーマを取り上げ、それらを面白おかしく報道しているのですが、視聴者にとっては「意味不明」に感じてしまい、何が面白いかわからないという人が続出しているのです。

脱力タイムズが意味不明と感じている人の口コミは下記の通りです。

・「この番組は何がしたいんですか?」
・「何を伝えたいのかわからない」
・「ニュース番組だと思ってたら評論家みたいなオジサンと芸人が揉めたり楽しみ方がまったく分からない」
・「こんな低俗なクソ番組で笑う奴の気が知れん」

上記のように、脱力タイムズは「何がしたいのかわからない」と感じている人が多いことが分かり、低評価な口コミには「意味不明」というワードが多く寄せられていました。

意味不明と感じるシーンは多々あり、男女平等問題のテーマで「男女平等」とうたいながらもスタジオには男性の出演率が多いことを指摘されていたり、人気女優が急に取り乱して泣き叫んだり、「ラッコのルーツはゴキブリ」と発言するなど、報道番組風のコント番組として面白おかしく取り上げるために意味不明な言動が多くなっており、理解不能な言動が連発する様子に視聴者は困惑してしまい、「意味不明」と感じてしまうのでした。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。