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ドッキリグランプリがやらせと言われる3つの理由とは?同じドッキリが多い、スタッフが映るなど噂を調査

ドッキリグランプリですが好きな人も多いのではないでしょうか。

そんなドッキリグランプリですがやらせっぽいとの噂が多く、今回は原因について調査しました。

ドッキリグランプリとは

ドッキリグランプリとは番組側が考える従来のドッキリ番組ではなく、今までになかったドッキリを芸能人が本気で考えて芸能人を引っかける新しいドッキリ番組であり、2018年11月10日よりレギュラー化されました。

従来のドッキリである「騙し」のドッキリにとどまらず、犬や猿などの動物が難しいゲームに悪戦苦闘したり、子どもがクイズにチャレンジしてサプライズ商品を競うなどといった企画もドッキリとして放送しています。

ドッキリグランプリがやらせと言われる理由1:同じドッキリが多い

ドッキリグランプリとは、ドッキリを仕掛けられる側だった芸能人たちが「ドッキリを考える側になる」という前代未聞のバラエティ番組として人気ですが、ネット上では「やらせとしか思えない」「不自然」などといった口コミが相次いでおり、番組に対してやらせと感じている人が多く存在します。

中でも特に多い口コミが「同じドッキリが多い」というものです。

ドッキリグランプリでは「妖怪ドッキリ」や「秒でドッキリ」「動物ドッキリ」などの定番のドッキリネタから新ネタまでさまざまなドッキリがあります。

しかし、番組内では定番ネタと言われるほどに同じようなドッキリが繰り広げられており、視聴者からは「またこれ?」「同じドッキリばっかりで定番化し過ぎ」「これだけ定番化してたらドッキリってバレるはず」などと、何度も同じドッキリが行われているにもかかわらず、ターゲットが全く勘付かないことに違和感を感じていました。

ドッキリグランプリは2018年11月から放送されており、放送開始から3年半も経過しているため、ターゲットも番組を観ていないということは考え難いです。

そのため、ターゲットが不自然すぎるほどにリアクションをし、同番組の企画を全く知らないような反応をすることに「やらせ」を感じてしまい、結果として「ドッキリグランプリはやらせ」と言われてしまうこととなったのでした。

ドッキリグランプリがやらせと言われる理由2:怪我をしない

ドッキリグランプリには池の上に跳び箱を設置して飛んだ先には何もないというドッキリや、猿ドンというニホンザルを使ったドッキリ、さらにはシャワーシーンが出てくるなど、一歩間違えると大事故になりかねないドッキリが多く存在します。

ドッキリと分かっていても危険な企画が多く、それらが同番組の見どころではあるのですが、あまりにも怪我などが生じないことに「やらせでは?」という声が多く寄せられており、やらせ疑惑が浮上しているのです。

テレビ番組は基本的には打ち合わせが行われており、ドッキリグランプリのような危険が伴う番組は、ドッキリと分かっていても怪我や事故が起きないように入念な打ち合わせが行われているものです。

また、実際に怪我や事故が起きてしまった際には、放送することが出来ずお蔵入りとなるどころか、ニュースにもなってしまうほどに重大な問題です。

しかし、ドッキリ番組にもかかわらず一切怪我や事故などが起こっていないことに、視聴者は「やらせ」と感じてしまい、何事も起きない様子に違和感を感じてしまったのでした。

ドッキリグランプリがやらせと言われる理由3:スタッフが映る

ドッキリグランプリがやらせと言われている理由の中に「スタッフが映る」というものがあります。

ドッキリを成り立たせるにはドッキリを仕掛ける側と、仕掛けられる側(ターゲット)で成り立つものであり、テレビで放送されるには仕掛ける側とカメラなど多くの人が必要となるのですが、実はドッキリぐランプリではドッキリを仕掛けるスタッフの姿が反射して写り込んでしまっているとのことでした。

実際にスタッフの反射を観た人の口コミには「テレビにスタッフ写ってるの気になる(笑)」「なんであれ気が付かないの?」「仕掛け人がテレビに反射してる(笑)100%やらせ」などとスタッフが写り込んでいる様子を観てしまった人には「やらせ」であることが確定してしまったのです。

ドッキリグランプリの評価は「面白い」と感じている人が多く、企画内容が定番化しているものの番組全体は高い評価を得ています。

しかし、スタッフが写り込んでしまった様子に視聴者は幻滅してしまい「なぜ編集の時に気が付かないの」「やらせ確定」と番組の評価は下がっていってしまったのでした。

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