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ミステリという勿れの瑛太(熊田翔)の正体はガロ?連続殺人鬼?ネタバレ解説

月9ドラマ「ミステリというなかれ」の2話で美術館に行く予定でバスに乗り込んだ久能整(菅田将暉)でしたが、バスジャックに遭いその流れで犬堂家の屋敷で新の殺人鬼を探す流れになりましたね。

そんな中、バスで久能整の後ろに座っていた熊田翔(瑛太)が話題になっており、ガロではとの声が上がっていました。

ただ、序盤で久能整と熊田翔がお互いの名前を聞き合うシーンからも瑛太が演じる冷静な研究者は「熊田翔」であると言えるでしょう。真相を調査しました。

久保田悠来がガロ(犬堂我路)!

バスジャックが起きた時にバスに乗っていて、坂本と名乗っていた男はバスジャック犯の実の兄でガロ(犬堂我路)であると話していました。

連続殺人の最初の被害者である犬堂愛珠はバスの終点後に行方をくらませ殺害されたことから、当日のバスの乗車客に真犯人がいると話しており、今回のバスジャックも真犯人を炙り出すことが目的だと言っていましたね。

バスジャック犯人が連続殺人鬼と勘違いしてしまう人も多かったと思います。

果たしてどんな結末になるのでしょうか。

ネタバレ注意!ガロの正体はOOだった

ここからネタバレになります。

実はガロ(久保田悠来)ですがガロ本人ではなく、瑛太役の熊田翔が本当のガロになります。

連続殺人の真相を確認するために姿をひそめていたのです。

バスジャック中も冷静でナイフを向けられても動じない様子からも何かおかしいなと感じていた方も多いのではないでしょうか。

ネタバレ注意!連続殺人鬼はバスの運転手

犬堂愛珠が殺害されたことについてですが、バスに乗った犬堂愛珠は体調が悪く、それを見ていた運転手は忙しさからも無視をしてしまいました。

終点に到着し、バス車内を確認したところで犬堂愛珠が亡くなっていることを運転手は発見します。

実際は死亡していなかったのですが、厄介ごとで片付ければ誰も気づかないだろうという運転手の独特な考え方から、山奥に犬堂愛珠を埋めて片付けることに。

埋めている時に意識を戻した犬堂愛珠ですが、土をかけて埋め続け殺害してしまいました。

その快感がクセになり、他の人の殺害にも及んだとのことでした。

今回の事件の犯人は「バスの運転手」です。

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