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羽生結弦がうざい・気持ち悪い?苦手な人の3つの理由とは?ナルシスト、言動の問題など噂を調査

先日、現役引退を発表した羽生結弦選手ですが好感度の高いアスリートの一人ですね。

ただ、一部ではうざい、気持ち悪いなどの声も上がっているようです。

羽生結弦がうざい・気持ち悪いと言われる理由1:ナルシスト

日本のフィギュアスケート選手の羽生結弦さんは、競技者としての引退をし、プロ転向を表明したことで話題となりました。

そのため、ネット上では羽生結弦さんの話題でもちきりの状態なのですが、数あるコメントの中には羽生結弦さんに対して「うざい」と感じる低評価な口コミも多く寄せられているのです。

その中でも特に多いのが「ナルシスト」というものです。

羽生結弦さんがナルシストと言われてしまうのは、さまざまな発言が原因となっています。

・1番の敵は自分自身
・努力は嘘をつく、でも無駄にはならない
・ノーミスでないと羽生結弦ではない
・期待される感覚が好き、それはプレッシャーではなく快感
・ここまで和のプログラムを演じられる今の日本男子では多分僕だけ
・誰とも同じではない唯一の存在、特別な人間になった
・なかなか羽生結弦にはなれないな、と思いながら過ごしている
・僕は僕、羽生結弦でもなく以下でもない

羽生結弦さんは上記の発言を大会やインタビューで話しており、羽生結弦さんはナルシストな発言と感じていなくても、見ている人にとっては自分に酔っているように感じてしまいます。

羽生結弦さんはアジア初オリンピック2連覇を達成したり、史上初の成功である「4回転ループ」をも成功していたりと数々の実績を残している、真のスケーターです。

しかし、あまりにもナルシストな発言が目立ちすぎることで世間からは「ナルシスト」と言われてしまい、結果として「羽生結弦はうざい」と言われてしまうこととなったのでした。

羽生結弦がうざい・気持ち悪いと言われる理由2:作り笑顔

羽生結弦さんは「王子様みたい」と感じている人も多いのですが、ネット上では「作り笑顔がうざい」といった意見が多く寄せられています。

ネット上に寄せられた口コミは「そもそもあの作り笑顔には、まじで生理的に拒否反応が出る」「カメラに映ってると分かって近づいてくる羽生結弦、作り笑顔で宇野昌磨や鍵山優真に抱擁し褒めたたえる羽生結弦は計算高いよな」などといった口コミがあり、羽生結弦さんの笑顔が作り笑いと感じている人は少なくありません。

インタビューに応える羽生結弦さんは、笑顔は求められていないのに「笑わなくてはいけない」という変なプレッシャーを感じてしまい、その笑顔が無理矢理作られているように見えてしまうのです。

さらに、ネット上には「羽生結弦さんの顔の歪みが気になる」という口コミもあり、顔が歪んでいると感じている人が多く存在します。

顔が歪んでいる原因についても「作り笑顔のせいでは?」と感じている人が多く、一刻も早く作り笑顔をやめるべきという意見もありました。

羽生結弦さんの笑顔が嘘っぽいと感じている人とは反対に、羽生結弦さんを擁護する声も多く「羽生結弦さんはカメラ外でも笑顔」とカメラに映って居ないときも笑顔になっているとの意見もありました。

羽生結弦さんは作り笑顔という噂が飛び交っていますが、実はファンや記者のために笑顔を振りまき、精一杯の笑顔で愛想よく接してくれている可能性が高く、本当は疲れているけど無理矢理笑顔を作ってしまっているために「作り笑顔」と言われてしまうのでしょう。

羽生結弦がうざい・気持ち悪いと言われる理由3:言動が苦手

羽生結弦さんがうざいと言われてしまう理由の中には「言動が苦手」というものがあり、ネット上では「うざい」「怖い」と言われています。

羽生結弦さんが4回転アクセルに挑戦し続け、北京オリンピックでの有名な発言の中で「9歳の自分がいて、あいつが跳べってずっと言ってたんですよ」「9歳の自分と一緒に跳んだんですよね」「最後は9歳の自分が壁の上から手を差し伸べて引っ張ってくれた」という発言をされています。

この「9歳の自分」の存在が羽生結弦さんにとっては脳内に存在するものなのか、現に目で見えているのかは不明ですが、それを聞いた人にとってはかなりの恐怖で、信じがたいものなのです。

また、2022年北京オリンピック演技終了後には「今回は報われない努力だった」の発言に対しては感動した視聴者も多く存在しましたが、「男らしさは求めないけど報われないって言い過ぎ、ほんとに嫌いになった」と否定的な意見も寄せられました。

さらに、羽生結弦さんの言葉だけでなく態度が嫌いという意見も多く、2016年の公式練習でマナー違反ともとれるテン選手による妨害のような行為に「それはねえだろ、お前!」と声を荒げる瞬間には、機嫌が良い時や調子が悪い時には気性が荒くなってしまう姿に「態度悪い」と感じてしまったのです。

このように、羽生結弦さんの言動に問題があると感じ、作り笑顔と言われているだけに周囲に振りまいている爽やかな好青年の姿は「偽り」と考えている人が多く、不意に態度が悪い瞬間が垣間見れることで言動が苦手と感じされてしまうのでした。

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