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報道特集がやばい・ひどいと言われる3つの理由!反日・偏った報道は在日韓国人プロデューサーが原因?

ニュース番組「報道特集」ですが、夕飯の支度をしながら見ている人も多いのではないでしょうか。

そんな報道特集が一部でひどいと言われています。

今回はそんな声について調査しました。

報道特集とは

TBSテレビ系列で1980年10月から放送されており、以前は「報道特集NEXT」の番組タイトルで長年に渡り親しまれています。

2010年4月からは「報道特集」と名を改め毎週土曜日17:30〜18:50に生放送されている大型ニュース番組です。

キャスター自ら現場に足を運び、自分の言葉で伝えることをコンセプトにしています。

また2021年6月には第58回ギャラクシー賞報道活動部門の大賞に選ばれ、高い評価を得ています。

これからの報道にもますます期待ができます。

報道特集がひどい理由1:偏った報道が多い?

まず一番に挙げられるのが、偏向報道(へんこうほうどう)が多いとの意見です。

報道特集では、韓国や北朝鮮を尊重したような報道であったり、政権批判を堂々とする報道が目立ちます。

番組側にとって都合の良い取材をし、結果政権批判に繋げているような印象です。

また取材への深掘りが浅いとの声もあり、一方的な主張を強く感じるので、やはり視聴者側からしますと中立的な立場からの報道を求めてしまいます。

偏った情報を届ける番組、反日を匂わすキャスターの発言への不満が多く報道の自由とはなんなのか考えさせられます。

しかし、反対に唯一信用のできる報道番組と言われている意見もあります。

今起きている2022年ロシアのウクライナ侵攻では、現地へ取材に行き、今ある現状を伝えていました。

現地じゃないとわからないことは沢山ありますし、足を運び取材を続ける金平茂紀さんは立派なジャーナリストだ。と評判の悪い金平さんですが評価されていることもわかりました。

報道特集がひどい理由2:番組プロデューサーの噂

番組プロデューサーについて、在日韓国人ではないかと噂されています。

実際に調べてみますと、2020年7月から曺琴袖(ちょうくんす)さんという方が編集長をしております。

京都府出身とのことですが、名前からして在日韓国人の可能性が高い気がします。

この方だけのせいで韓国、北朝鮮を尊重した報道が多いと言われてしまう理由にはならないと思いますが、やはりこれを知ってしまうとそう感じる人は少なからずいるのではないでしょうか。

また、本当かどうかはわかりませんが元TBSのアナウンサーがTBSではハングルの読み書きができないと出世できないと言われていたみたいです。

日本の番組で日本以外の人たちが力を持つことが大きくなっていくのは非常に怖く感じてしまいますね。
このことからテレビ業界の闇を感じてしまいます。

40年も続いていて評価されている番組ですが、視聴する側の私たちは間違った方向や報道に洗脳されてしまわないように、気をつけなければいけませんね。

報道特集がひどい理由3:反日のような報道が目立つ

理由1つめ2つめともつながりますが、反日のような報道が目立つことも理由としてあげられます。

反日を匂わすような報道が多いため、左翼的だ、という声もあります。

最近では左翼という言葉はあまり耳にしませんが、大きな違いは右翼=保守、左翼=革新

左翼が主張しているのは国家批判や理想主義などが挙げられ、報道特集はこういった思想が近く感じてしまうため、伝統などを大切にする右翼の人たちからは反日だ!と捉えられていると思います。

また番組だけでなく、報道特集でのキャスターは反日発言が多いと言われています。

万人受けするキャスターはありえないですが・・・

金平茂紀さんなんかは、韓国を擁護する発言が多く違和感を覚える人が多くいるのが現状で左翼寄りだとネットでは言われているみたいです。

報道特集について厳しい意見も多かったですが、実際に最前線での取材、報道に関してはいい意見も多く、一つの意見として鵜呑みにせず、今後の報道にも期待していきたいですね。

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