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ジョブチューンがやらせと言われる3つの理由とは?演出や不合格の意見をカットなど噂を調査

ジョブチューンですがやらせっぽいと噂になっています。

今回はそんな噂について調査しました。

ジョブチューンとは

ジョブチューンとは、世にある職業のプロたちが、自分たちの職業の秘密をぶっちゃけ公開するという番組です。

それぞれの職業を極めた技術者が、その経験から裏打ちされた技術や知識の裏側を披露。

つまり、ジョブチューンの番組によって、普段その職業に携わっていないとわかり得ない裏側を垣間見れるというわけです。

また、職の裏側も面白いのですが、お笑いタレントを中心としたゲストたちのスタジオトークで、面白さの相乗効果があるのも特徴的なバラエティー番組に仕上がっています。

この記事では、そんなジョブチューンの気になる話をまとめました。

ジョブチューンがやらせと言われる理由1:演出がやらせっぽい

ジョブチューンの番組内では、商品の合否をゲストがジャッジすることで最大の盛り上がりを見せていきます。

そのジャッジ次第では、その商品やサービスの売れ行きが大きく違ってくることもあることから、ジャッジする側は一流のプロとしての意見を求められ、企業担当者も会社の威信をかけた真剣勝負です。

しかし、その真剣勝負そのものの演出がやらせ臭いという意見が、SNS上で話題になりました。

特に、合格を出したのにも関わらず、ジャッジ中の審査員の表情が思わしくない部分。

とある食品のジャッジの際には、まるで不合格を出すかの如くまずそうな表情や、首をかしげるなどのリアクションをしていたそうです。

番組を盛り上げるとはいえ、食品が美味しければ表情は自然と明るくなるし、逆に食品が不味ければ上記のように思わしくない表情をするものだと思うのですが…。

これらのやらせのような演出に対しては、目の肥えた視聴者からすると冷ややかな反応が多く、今後ジョブチューンを視聴するのを止めるような発言も見られます。

番組制作側の指示で演出しているのかも知れませんが、その演出が視聴者にバレバレなのは頂けませんね。

ジョブチューンがやらせと言われる理由2:不合格の意見をカット?

ジョブチューンでは、不合格の意見を聞かないという流れが常習化しているようです。

視聴者の中には、ジョブチューンで一流の審査員にジャッジされた合否の結果よりも、その合否の理由が聞きたい人が大半でしょう。

しかし、ジョブチューンの番組制作側の意図なのか、なぜ不合格なのかという意見がカットされており、視聴者が不合格の理由もわからず置いてけぼりにされているようです。

不合格の意見がないことに対して、SNS上では納得いかないという声が多く出ています。

・不合格の意見を放送してほしい
・特に1人だけ不合格の場合の意見が気になる
・不合格の意見をなぜカットする?

合格した商品の合格した理由は放送され、視聴者も納得できるのは当然ですが、そのモノ自体を体験できない視聴者にとっては不合格の理由の方が気になるもの。

合格の商品を絶賛するような意見ばかり聞かされると、ジャッジそのものが最初から出来レースで、理由無き不合格の商品は引き立て役のやらせだったのかと疑われても仕方ありません…。

良い部分を切り取っただけでは、視聴者の心を掴みきれないのではないでしょうか?

今後の放送では、不合格の意見もしっかりと放送してほしいものです。

ジョブチューンがやらせと言われる理由3:いきなりステーキの企画にやらせ?

ジョブチューンで放送されたいきなりステーキの回で、これもやらせなのでは?と疑問に思う声が出ています。

疑惑のジャッジは、いきなりステーキのイチ押しメニューである、「ワイルドステーキ」を審査した際のジャッジ。

審査員は合格したワイルドステーキに対して、口々に「感動した」や「肉質の良さを感じる」など、満場一致で合格のジャッジとなりました。

そこまでは番組として盛り上がりを見せたわけですが、ワイルドステーキを食べたことのある視聴者のSNSでは、審査員の感想に疑問の声が噴出します。

というのも、ワイルドステーキを食べたことがある人からは、口々に「噛み切れない」や「ガムみたいな食感」と言われ、美味しさはともかく食感に対する評価は良くありません。

そこへきて審査員からの食感が良いとの評価なので、やらせ疑惑が浮上しました。

噂では、いきなりステーキの店舗によって味にブレがある上に、ここぞという時は肉のランクを上げたものが振舞われるという噂も…。

この噂が本当だとしたら、いきなりステーキ側が番組の審査用にランクの高い肉を使用し、一流の料理人を準備して焼いたものが振る舞われたのかも知れません。

番組用や店舗用など分けるのが本当だったとしたら、一度目は良いとして今後リピート客など望めないと思うのですが…。

この手のやらせ談義が後を絶たないのは、テレビ業界の闇なのかも知れませんね。

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