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ランプの宿が最悪?何もなさすぎる?プロポーズに最適、神秘的な大自然が良いなど声を調査

石川県珠洲市にある「ランプの宿」について、ご紹介します。

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ランプの宿とは

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石川県能登半島、珠洲岬の断崖絶壁に佇む「よしが浦温泉ランプの宿」。その歴史は古く創業は1579年と伝えられています。

昔は、船でしかたどり着けなかった秘湯の一軒宿。現代の喧騒から離れ、歴史の重みを感じる和の空間と、ランプの柔らかく温かな光を灯し続ける石川県「ランプの宿」。

今回は、このランプの宿について様々な口コミや、プロポーズにもお勧めという情報があるようなので、調べてみました。

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ランプの宿が最悪との声はなぜ?

分単位の日常を過ごす現代人にとって「何もしない」時間というのは、究極の贅沢とも言えますね。多忙な日々から解き放たれ、ゆったりとした時間を過ごせる「よしが浦温泉ランプの宿」。

露天風呂に入りながら日本海の絶景を楽しめる宿ですが、値段や接客等について否定的な口コミも出ていました。

何もなさすぎる

9/8.9日、1泊2日で夫婦の結婚記念日として早くより予約をして行ってきました。
6時間掛けて車を走らせ期待を膨らませての旅のはずした。
到着後、立地・ロケーションと情緒溢れる建物に感激しましたが、入室して間無しでストレスを感じ始めました。
宿泊した施設は波の離宮。
金額もそこそこの部屋にも関わらず、室内露天風呂の浴槽には長い女性らしき髪の毛が付着していました。
ランプと称して全て電球。ライトアップはLED。
高い宿泊費を支払った客室の手洗・洗面の水道はチョロチョロとしか出ないようにセッティングしてあり、歯磨きもままならない状況。(浴室シャワーは勢いよく出ます。なので出ない訳ありません。節水か?)
接客は低い姿勢に見えて、質問しても、「よくわかりません」的ないい加減な対応。
「テレビが無い」と情報収集はしておりましたが、室内はとにかく「シーン」としており、くつろぎや癒しどころか何もする事がなく終始「何をしようか?」と夫婦でつぶやくばかりでした。
おまけに、リラクゼーション施設等も何も無く、お風呂だけでも楽しめたら・・・と思い「大浴場」と称する処へ向かったのですが、入ってびっくり。
狭さ、味気無さ、脱衣場に鏡は無い。あまりの酷さに5分であがってしまう有様。
結局15時にチェックインして色々楽しみたかったのですが、18時の夕食まで何もする事がなくストレスになってしまいました。

(出典:フォートラベル)

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値段に見合わない対応

GOTOでの利用だったが全てが高額である。お料理を始め接客込みの値段にしても合わない宿でした。夕食の席に持ってきて欲しいと頼み購入した物も届かず、朝フロントの女性にその旨伝えると、申し訳有りませんでしたね。と言う言葉だった。お料理でガッカリしフロントで腹が立った。ルームサービスの塩むすびも二個で800円。驚きしかない宿でした。申し訳有りませんでしたね。には呆れた。

(出典:じゃらん)

高い値段を払って宿泊しているお客様が、心から満足してくつろげるように、丁寧な接客や館内環境を整えるのはサービス業として当然のことですね。ぜひ、一人一人のお客様から喜ばれるよう真摯な接客を心がけてほしいですね。

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ランプの宿の良い口コミ1:海と光に癒される景色

長湯をしたいほどの景色

泊まった部屋からの眺めがとても感動。
すぐ近くで岩浜を見る事が出来ました。
露天風呂付きは最近少し緊張しましたが長く入っていたい景色を見ながら………
波の音がザーっとすぐ近くで聞いてました。
夜は外に出ても良いムードです。
夕食は贅沢な食材と綺麗な盛り付け。
高級旅館という感じです。
海の幸も、この地域でしか食べることが出来ない物のようです。
朝食も美しい景色を見ながら食べることが出来ました。
日本ではないような雰囲気と光景でした。
テレビが無いので、ゆったりしたい人向きです。

(出典:じゃらん)

満天の星空と朝日

一度は泊まって見たいと思っていた宿。
やっと予約が取れて行って来ました。
海の無い県に育った私にとって、日本海を目の前に立っているこの宿は、ずっと憧れの宿でした。
早速お風呂に入りましたが、無色透明な優しいお湯で景色も抜群。
夜は満天の星、翌日は朝日を見ることも出来ました。
これは感動しますね。

食事も口に合っていて、普段なかなか口にする機会がない新鮮な海の幸と地酒を一緒に美味しく頂くことが出来ました。
ボリュームもあり満足です。

写真が趣味の私としては、近くの青の洞窟などインスタ映えする所も多く、そこのポイントも高かったですね。
なかなか予約の取れないことで有名な宿ですが、今度は冬の写真を撮りに訪れたいと思っています。

(出典:トリップアドバイザー)

長旅で疲れた体を温泉に浸かって解しながら、目の前に広がる日本海や星空を眺める至極の時間を、ランプの宿でゆっくりと過ごしてみたいですね。

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ランプの宿の良い口コミ2:新鮮な海の幸と山の幸に舌鼓

 

自然がつくりだす絶景を楽しめる「よしが浦温泉ランプの宿」。旅行の楽しみは温泉とお料理ですよね!

新鮮な海の幸と山の幸を使って、美味しいお料理の数々を提供していると高く評価する口コミも上がっていました。

贅沢なひととき

とても素晴らしい景色と至近距離で波の音が聞こえます。
聖域の岬はお金はかかるけど安全を考えているように思いました。
洞窟は青い光でライトアップされていて良い雰囲気でした。
インスタ映えする場所です。

部屋数は少ないようですが景色の良い部屋でした。
自然に囲まれた旅館で、ゆっくり過ごせました。
夕飯は綺麗で贅沢なひととき。
ミシュランみたいです★★★
見た目も食材にも拘っている様に思えました。
オプションで更に良い夕飯にしました。
電波が入らないのでゆっくり動画を撮ったりしました。
朝食も満足でした。

トータルでは高めですが、普段味わえないような美しい景色の中で過ごすことが出来ました。

(出典:フォートラベル)

連泊はさらに豪華

昨年9月に能登の聖域の岬に行った際に、眼下に広がる秘境の宿を見つけた。
青い海に浮かぶそのホテルは、人里離れた一軒宿。
誰もが容易には入れないという格調の高さを醸し出している。
なかなか予約が取れないという事がわかったので、その場で電話して10ヶ月後の予約を取りました。
クチコミは、賛否両論。特にテレビがないのでする事がないというのが多かったが、ここにテレビはいらない。
お風呂が小さいというのもありましたが、貸切露天風呂「波の湯」もあるし、露天風呂付特別室を予約するのをオススメします。
何より、食べきれない程の食事が美味しくて良かった。特に連泊すると2日目の食事は更に豪華さを増して、1~2万円はするであろうというコース料理でもてなしていただいた。
一生に一度あるか無いかの贅沢な滞在であったが、明らかに記憶には残る。
良い記念日となりました。

(出典:フォートラベル)

予約も取りづらく値段も高めのことから、気軽に泊まりに行けるお宿ではないですが、贅沢な空間と料理と静寂を楽しみに、一度は訪れてみたいですね。

ランプの宿はプロポーズにおすすめ!

日本海を臨む絶景と、新鮮な食材を心ゆくまで楽しめる絶品料理の数々。テレビもない静寂こそ最高の贅沢とするランプの宿。

敷地内には日本三大パワースポットのひとつ「聖域の岬」もあり、心身共に癒される最高の宿ですね。

そんなエネルギーにも満ち溢れているランプの宿ですが、プロポーズの宿としても利用者が多くなっているようです。

雄大な景色と優しいランプの光に包まれながら、愛する人へのプロポーズをするなんて、生涯忘れ得られない大切な思い出になるでしょう。

ランプの宿では年間で100人もの方がプロポーズをされていることから、バラの花束にシャンパンなどをセットにした「プロポーズプラン」も用意しています。

プロポーズを考えていらっしゃる方は、ぜひ、能登の秘湯「よしが浦温泉ランプの宿」で生涯忘れられない最高のプロポーズを実現してくださいね。