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まいじつが悪質な嘘ばかりでくだらない?炎上狙いの真相やクズ・潰れろ・ゴミなどひどい声も…。

著名人の記事などを面白くアップしているメディアとして有名な「まいじつ」ですが、一部からかなり厳しい声が上がっています。

今回はそんなネガティブな声が上がってしまう理由について調査しました。

まいじつとは

まいじつとは「毎日実話」の略であり、芸能界のちょっとした裏事情や著名人の隠れた素顔、さらにはスポーツやネット上で話題になっているものなどを取り上げ「ちょっといい話」や「実は〇〇な話」として紹介するWEBメディアです。

まいじつのコンテンツは総合週刊誌「週間実話」を刊行する株式会社日本ジャーナル出版又は情報提供者に帰属しており、広告出稿などはINCLUSIVE株式会社が行っている、今最も話題となっているWEBメディアと言われています。

まいじつが悪質・くだらないと言われる理由1:嘘ばかり

まいじつとは、芸能界やネットの話題などを取り上げ扱っているサイトであり、毎日ちょっといい話を配信するWEBメディアと謳っています。

しかし、実際に配信を見た人のコメントには「悪質すぎる」「デタラメ」などといったコメントが多く、大多数の人が酷評しているのです。

その理由の一つが「嘘ばかり」というものです。

まいじつは、芸能からスポーツニュースまで幅広い分野を取り上げて配信しているのですが、それらのほとんどが誹謗中傷で嘘ばかりだと言われています。

「実話」と書かれているもののほとんどが嘘と言われていて、お金を稼ぐために話題を造りあげているとも言われているのでした。

また、嘘ばかりであることから「記事に謝罪するべき」「今後裁判になるはず」「全てやらせ」などといった口コミがほとんどであり、まいじつは全てが嘘で出来上がっていると言われる事態となっているのです。

確かに、毎日ニュースを取り上げたとしても話題になる内容が続くとは限らず、話題性がない日も出てきます。

しかし、まいじつの配信はほとんどが過剰に表現されており、その内容を確認するとあまりにも不自然で嘘を匂わせるような作りになっていました。

このように、たいして批判されていないのに大袈裟に煽って記事を見た人に中傷させる手口は多くの人から「底辺すぎる」と言われ、嘘ばかりの内容に呆れる人が続出することとなったのでした。

まいじつが悪質・くだらないと言われる理由2:炎上狙い&アクセス稼ぎ

まいじつは週間実話を刊行する株式会社日本ジャーナル出版が運営するニュースサイトであり、幅広いニュースを取り上げて配信を行っています。

しかし、その内容のほとんどが嘘とされており、まいじつは炎上狙いでアクセス稼ぎが目的の悪徳サイトと言われています。

特に話題となっているのが「鬼滅の刃」の第3期放送決定も入浴シーンが物議!と書かれたもので、この内容を見た人のコメントには「まいじつのごく少数派の意見を取り上げている悪質なサイト」「アクセス数稼ぎのために必死すぎる」などといった口コミが多く、多くの人がまいじつのサイトに対して悪質すぎるとの印象を抱いていました。

そのため、「鬼滅の刃の入浴シーンが物議」といった記事がトレンドに上がってもまいじつの仕業と気づいた人も多く、まいじつ=過剰な表現で炎上目的といった印象が根付いてしまったのでした。

鬼滅の刃だけでなく、ワンピースやゴールデンカムイ、呪術廻戦などにも食いつき、何でも面白おかしく書き、誹謗中傷することで炎上狙いであり、アクセス数稼ぎであることが見え見えになってしまっています。

このような手法は古いと言われていて、まいじつを批判する人々は「すぐ消える」「漫画相手に批判はダサい」などとまいじつのやり方が悪質すぎることに怒りを覚えているのでした。

まいじつが悪質・くだらないと言われる理由3:内容がくだらない

まいじつが悪質・くだらないと言われている理由の一つに「内容がくだらない」というものがあります。

まいじつは芸能ネタからスポーツや漫画など幅広い内容を取り上げて配信を行うWEBメディアですが、実際にまいじつの配信を見た人の口コミには「内容がくだらなさすぎる」といった内容のコメントが多く存在しました。

まいじつの内容のほとんどは「批判殺到!」「衝撃!」「大炎上!」などと、誰もが目を引くタイトルが設定されています。

しかし、実際にまいじつのサイトを見てみると、タイトルのインパクトとは裏腹に内容は想像以上に薄っぺらく、無理矢理話を拾い上げて面白おかしく表現しているものばかりでした。

批判殺到、大炎上などと書かれたタイトルのものは、実際に探してみてもいつもと変わらないアンチの書き込みしか見当たらず、特に批判殺到しているわけでも大炎上しているわけでもなかったのです。

本当に大炎上しているのなら他のWEBメディアでも同じような記事があるはずであり、遅かれ早かれ配信されます。

しかし、まいじつの記事以外にはそのような記事は見当たらず、結果として嘘であったり内容を面白おかしく表現しているものであることがバレてしまい、くだらないと言われてしまうのでした。

まいじつが「クズ!」、「潰れろ!」、「ゴミ」などひどい声も…。

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