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ミッフィーは口が縫われた?怖い?かわいい反面、背筋が凍る噂も調査

ミッフィーですが賛否あるようです。

今回はそんな声を調査しました。

ミッフィーとは

全世界50か国語以上で翻訳され、8500万部以上のロングセラーとなっているブルーナの絵本シリーズで主人公の小さなウサギの女の子の名前です。

ミッフィーは、絵本の読者と同じくらいの年齢、0歳から6歳くらいとされており、絵本の話にもよりますが、永遠にこどもという設定です。

オランダの絵本作家・グラフィックデザイナーのディック・ブルーナさんが描いています。

正直で純真で勇気があり、いつも新しいことに興味津々なミッフィーと家族や友達が繰り広げるあたたかい物語は、世界中の人々に愛され続けています。

ミッフィーが怖いとの声:怖い都市伝説

見た目がとても愛くるしく、慣れ親しんだミッフィーの顔は2つの点と1つの×だけで描かれています。実はこの×のパーツに様々な怖い話があるとされています。

「おしゃべりで口を縫われたっていう噂を聞いたことがあります。」

「都市伝説によると、ホッチキスで塞がれている。」

「巷では、ミッフィーの口が開いていたという都市伝説が存在していて、説によると口の中はかなりえぐい見た目をしているらしい・・・。」

このように、ミッフィーの×のパーツにまつわる怖い都市伝説や噂がたくさんありました。

口が開いている画像や動画は、ネット上で公開されており、無数の牙を備えたおぞましい口を開いているそうです。
少し、ミッフィーの見方が変わってしまいそうですよね。

ミッフィーの口は縫われたの?口がバツな理由とは

先ほども出てきましたが、ミッフィーの×のパーツには怖すぎる都市伝説があるそうです。

実は、ミッフィーは元々少女であり、学校でいじめられており、そのストレスの捌け口を飼育小屋のウサギにしていたというのです。

日々のストレスが溜まりにたまって、追い込まれたミッフィー(少女)は、飼育小屋のウサギの口をホッチキスで塞いでしまうのです。そして、その後ウサギは衰弱し、死んでしまいます。

その夜、ミッフィー(少女)の夢に、そのウサギが出てくるという悪夢にうなされます。

驚いて飛び起きると、体の異変に気付きます。そして、ミッフィー(少女)は、×のマークのついているウサギ(ミッフィー)になってしまっているのです。
都市伝説ではありますが、背筋がゾクッとするような話ですよね。

しかし、実際のところ、ブルーナさん自身が子どもの頃から本物のウサギの口がバッテンだと思っていたことからそうなったとされています。ですので、口がバッテンのキャラクターになるのはごく自然なことだったようです。

ミッフィーがかわいいとの声:究極のデザイン性と癒し

少し怖い噂の話もありましたが、圧倒的にかわいいという意見が多かったです。ミッフィーの可愛さを語る掲示板ができるほどの人気でした。

「色使いやシンプルさが大好きです。」
「完璧なラインと迷いのないカラーリング、究極のデザイン性。ブルーナさんの世界が好きです。」
「無表情と×の口が癒しかわいい。」
「すごくシンプルだけど奥が深い。いつも癒されます。」

やはり、グラフィックデザイナーが手掛ける絵本のキャラクターだからでしょうか。シンプルなデザインと、無表情ながらもなぜか癒されるという意見が多数ありました。最近では、子どもだけではなく、シンプルでかわいいデザインが大人の女性にも大人気になっていることも納得できます。

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