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もぐもぐタイムが気持ち悪い3つの理由!中継する理由や由来は旭山動物園の餌やりから!

カーリング日本代表の試合中のおやつシーンがいつしか「もぐもぐタイム」と呼ばれ2018年の平昌オリンピックではかなり話題になりましたよね。

ハーフタイムにお菓子を食べてリフレッシュする意味があるのですが、そのもぐもぐタイムの様子が気持ち悪いと噂されています。

どんな理由からそう言われるのでしょうか。

もぐもぐタイムが気持ち悪いと言われる理由主に2つ

色々と調査すると主に2つの理由からもぐもぐタイムは不評のようです。

それぞれご紹介します。

もぐもぐタイムが気持ち悪い理由1:メディアの取り上げ方が嫌い

もぐもぐタイムはカーリング日本女子代表「カーリングロコ・ソラーレ」のハーフタイム(デッドエンド)での休憩中シーンのことを指していますが、2018年の平昌オリンピックで「赤いサイロ」が食べられていたことからそのお菓子も売り切れになるほど爆発的に売れました。

それくらい注目されているのですが、カーリング男子日本代表チームはそこまで取り上げられず、あくまで女子チームに限って中継されているように感じる点が気持ち悪いと言われていました。

また、カーリングの試合が見たいのに休憩中の食事タイムも中継する理由がわからないとの意見も見られました。

もぐもぐタイムが気持ち悪い理由2:「もぐもぐタイム」のネイミング

「もぐもぐタイム」の名前が気持ち悪いと感じている人も多数見られました。

「カーリングロコ・ソラーレ」の拠点である北海道北見市の近くにある旭山動物園の餌やりタイムのことを昔から「もぐもぐタイム」と呼んでおり、北海道の報道番組で言われたことが原因で、カーリング女子のデッドエンドが「もぐもぐタイム」と呼ばれるようになったようです。

人が休憩している様子を動物の餌やりのように「もぐもぐタイム」と呼ぶのはいかがなものかと物議をかもしています。

ロコ・ソラーレチームも割と良い大人なので「もぐもぐタイム」と言われるもの少し恥ずかしいと思います。

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もぐもぐタイムが気持ち悪い理由3:食べながら喋っているのが不快

これはカーリングに関わらず食べながら喋っている様子を見るのって不快だと思います。

後半戦の戦略について食べながら喋っているので、仕方がないですがそれを中継する意味もわかりませんね。

クチャラーなどが一時期流行りましたが、食べる時は落ち着いて静かに食べて欲しいですよね。

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なぜカーリング女子「カーリングロコ・ソラーレ」が嫌いな人が一定数いるのか?

カーリング女子日本代表といえばかなり人気とされていますが、一方で嫌いな人も多いです。

どんな理由から嫌いと言われているか調査するとこちらのような理由があるようです。

カーリング女子が嫌いな理由
  • スポーツらしくない
  • 化粧をバッチリしていてスポーツをなめている
  • そだねーなど方言が嫌い
  • スポーツ中なのにピアス・ネイルはやめてほしい

別名「氷上のチェス」と呼ばれるカーリングは頭脳戦でもあるため、スポーツらしくないと言われてしまうのも仕方がないと思います。

また、バッチリ化粧をしている様子やネイル・ピアスをしている様子もスポーツ選手らしくないとの声が上がっています。

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もぐもぐタイムが気持ち悪いとの声を調査

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