👉いつまで損するの?今後10年電気代が上がり続ける理由とは?

もう中学生がつまらない!面白くない3つの理由やロケが面白いとの口コミも

独特な芸で人気のあるもう中学生(もう中)ですが視聴者の一部からつまらないと噂されています。

なぜもう中がつまらないと感じるのでしょうか。

今回はもう中がつまらない理由についてご紹介いたします。

もう中学生がつまらない・面白くない理由1:独特なダンボールネタが面白くない

もう中学生といえばダンボールを使い、「ためになったねー」のフレーズでブレイクしたピン芸人です。

ダンボールを使用した作品は見事なものですが、オチがないので笑いどころがなく独特な世界観で番人受けするようなネタではないので面白いとはいえないという人もいます。

芸人の間では独特な視点でのお笑いで「天才」と評価をされていますが、「笑い」を求める視聴者にとってはその世界観は受け入れられないことが多く人気が落ちていきました。

2009年頃にブレイクしたものの、徐々にテレビへの露出が減っていき引退を考えた時期もあったというもう中学生ですが、今では「有吉の壁」を中心に再ブレイクをしています。

しかし、ダンボールを使ったネタはあまり見なくなりました。

もう中学生がつまらない・面白くない理由2:オチがない

芸人のネタにはオチがあり、そこで笑いをとるものですが、もう中学生のダンボールネタにはオチがありません。

番組や動画でのネタを見ても観客の笑い声はなかったりまばらだったりします。

ダンボールに描かれたイラストだったり小道具に合わせて動きをつけたりセリフがありますが、笑いをとるようなネタではなく、テーマや意図が分かりづらいものもあります。

ストーリー性もなく、終わった後に「何がしたかったんだろう」「どこが面白かったんだろう」と思ってしまうようなネタもあります。

その姿に微笑ましさは感じるかもしれませんが、芸人のネタとしては面白さがなく笑いどころがないため、つまらないと感じる人が多いようです。

もう中学生がつまらない・面白くない理由3:食レポのコメントがひどい

食レポはどんな料理なのか、どんな味なのかなどを視聴者に伝えるものです。

しかし、もう中学生は味や美味しさを伝えることはなく笑いをとりにいっているようで、食レポとしてはイマイチです。

コメントに関してももう中ワールド全開で、言い回しが独特なので面白みは感じられないという人もいます。

どんな料理でどんな味がするのかを伝える食レポでは、もう中学生のようなボケたコメントでは何も伝わらなく、食事シーンが映るので不快感に思う人もいて、見てても面白くなく感じます。

もう中のポジティブなネタが面白いって人も

人の悪口と感じるネタだったり怒ったりするようなキャラクターではなく、平和的でポジティブなネタや言い回しをするのでそれを楽しむ人も多いです。

ただ笑うだけをお笑いだとはいわず、もう中学生のお笑いを狙わない天然で純粋な姿を楽しんだり、とても優しい性格なので番組中でも素敵なコメントが出てくることがあり、穏やかな気持ちで視聴できるところも人気です。

独特なネタで笑えないからつまらないというのではなく、そのストーリー性を楽しんだりシュールな姿に面白みを感じることができます。

もう中学生の人柄の良さや優しい雰囲気を見て、応援したくなるという人も多いようです。

もう中はネタではなくロケが面白いとの声も

再ブレイクのきっかけとなったのはロケも関係あるかもしれません。

ネタ番組ばかり出ていた約10年前とは違い、今ではロケに出ることが多くなり他の芸能人との掛け合いなどをよく目にします。

最初は「マツコ&有吉 かりそめ天国」でのロケで面白いと話題になりました。

独特なボケではあるものの、マツコや有吉が面白いと爆笑していたことによって視聴者にも受け入れられました。

ダンボールネタでは独特すぎる世界観で受け入れにくいという視聴者も多いですが、ロケだともう中学生の低姿勢と柔らかな言葉使いにより人柄の良さが出ていて、独特なボケも周りとのやりとりやツッコミにより面白くなっています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です