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スニダンがひどいと言われる3つの理由とは?偽物や炎上理由についても調査

スキーカー好きの人なら一度は利用したことのあるスニダンですが一部でひどいといった噂があります。

今回はそんな噂について調査しました。

スニダン(スニーカーダンク)とは

スニーカーダンクとは、スニダンの愛称で親しまれているフリマアプリのことです。

スニダンの利用者数は毎月300万人にのぼり、スニーカーやブランド品からホビーまで、日々様々な商品が売買されているのが特徴です。

また、スニダンには経験豊富なプロの鑑定士が在籍することで、昨今のフリマアプリ業界で騒がれている、偽物の商品に対する対策をしていることが公式ホームページで謳われています。

今回はそんなスニダンが、本当に安心安全な取引ができるのかを徹底調査しました!

スニダンがひどいと言われる理由1:付属品の扱いに問題あり?

スニダンを調べていくうちに、バスケットシューズに関する付属品の取り扱いがひどいのでは?という口コミにたどり着きました。

結論からいうと、スニダンで購入したバスケットシューズに付属するシューキーパーが、正規品のモノではなく、100均と思しきモノと入れ替わっていたことや入っていなかったとの口コミも見られました。

このスニダン利用者は、届いた商品を見てシューズの型崩れを防止するために使用する、シューキーパーに違和感を感じたそうです。

そこで、スニダンに画像を添えて「シューキーパーが正規品と違う」と、メールで問い合わせすることに。

もしかしたら他の利用者が購入した中古品を、間違って送ってしまったのだろうと願いつつ、運営からの連絡を待っていると…

スニダン運営からの返信は、シューキーパーは付属品として取り扱っておらず、正規品ではない付属品であったとしても、鑑定基準を満たしているという旨の内容だったそうです。

つまり、シューキーパーが正規品でないにも関わらず、返品や返金には応じられないということ。

この返信に利用者は、本当にしっかりと鑑定しているのであれば、シューキーパーの違和感に気付いたはずで、これをブランド商品として販売するのはあんまりだと、悔やんでも悔やみきれない様子…。

後付けのようにシューキーパーは鑑定範囲外という返信には、当事者でなくともスニダンに不信感を抱いてしまいますよね…。

(出典:https://snkrdunk.com/post/280969/)

スニダンがひどいと言われる理由2:キズ有り商品を新品として販売?

スニダンでナイキのシューズを購入した利用者からは、新品で購入したにも関わらず、送られてきた商品がキズ物だったという口コミがありました。

こちらの商品の購入者も、口コミサイトに画像を添付して怒りを露にしています。

その画像を見ると、シューズにキズが付いているというよりは、キズを通り越して塗装まで剥がれている始末…。

百歩譲って新品ではあるのかも知れませんが、35,000円もの大金を出して購入したシューズにキズがあったのでは納得できませんよね。

また、他にも同じようにキズのあるシューズが届いた例もあることから、スニダンの対応が気になるところ。

しかし、同じようなキズ物が届いた購入者たちは、返金処理するしか対処法が見つからないそうです…。

せっかく気に入ったレア商品が、新品で売られているのにも関わらず、返品交換できなくて返金しか道が無いのはあまりにも残念すぎる!

もちろんスニダンで購入する商品が、全てキズ物というわけではありませんが、なるべくなら検品時にキズは気付いてほしいものです。

スニダンがひどいと言われる理由3:偽物にご注意!炎上事件とは?

スニダンでのレアスニーカーの購入には、細心の注意が必要です。

というのも、スニダンの鑑定を免れてくる偽物が実際にはあるようです。

スニダンでは社内で複数人数で商品を鑑定するほか、フェイクバスターズという会社の鑑定を通し、ダブル鑑定することで偽物の流通に備えています。

ダブル鑑定が入ることで、より注意深く商品を鑑定していることを考えると、安心感がありますし好感が持てますね!

しかし、商品の購入者の指摘により、再鑑定の結果偽物と鑑定された口コミもあるのです。

そういったことから炎上事件に発展してしまったのです。

鑑定士も人間なので、スニダンのように取り扱い点数が多いほど、鑑定結果にブレが出てしまうのかも知れませんね。

とはいえ、スニダンの鑑定の精度が悪いと言いたいのではありません。世の中には、スーパーコピーなる鑑定が難しい模造品もありますからね…。

スニダンに限らず、偽物に注意が必要なスニーカーは、各種コラボ商品です。

偽物を掴まないためのコツは、プレミアの付くコラボ商品に関して、よほど自己鑑定に自信がない限り購入を避けるなど、意識して自己防衛するしかないようですね!

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