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THE突破ファイルがひどい・つまらないと言われる3つの理由!やらせ感やワンパターンな展開が原因?

番組「THE突破ファイル」がひどい・つまらないと一部で噂されています。

これまでのクイズとは一味違った楽しめる番組ですがどうしてそんな口コミがあるのでしょうか。

今回はTHE突破ファイルがひどい・つまらないと言われる理由について調査しました。

THE突破ファイルとは

木曜よる7時から放送されている「THE突破ファイル」。

この番組は、あらゆるジャンルで実際に起きた驚きの突破劇を再取材し、詳細な情報を基に物語を再構築したことで、再現ドラマとクイズを交えて突破劇をドラマチックにした、新感覚クイズバラエティー番組です。

主な出演者は、司会の内村光良を始め、サンドウィッチマンなど数々の有名芸能人が出演しています。

番組概要や出演者の顔ぶれから、放送当時は面白いと話題にはなったものの話題にはなったものの、最近では一部の視聴者から「ひどい」「つまらない」などと言われているのです。

そこで今回は、なぜTHE突破ファイルがひどいと噂されているのか、視聴者からつまらないと言われている理由を3つご紹介いたします。

THE突破ファイルがひどい・つまらない理由1:やらせ感が強い

THE突破ファイルはバラエティ番組ということもあり、少なからず視聴者を想っての演出がされている可能性はあります。

しかし、ある程度の演出はされていても、度を越えてしまうと「やらせなのではないか」という疑惑を感じてしまうのです。

THE突破ファイルのVTRは、実際に起こった事件や視聴者からの投稿を基に作られているのですが、突破ファイルで扱われた事件をネット検索してもヒットしなかったことや、過剰に表現されすぎていることから、視聴者は番組側が作ったものではないかと感じてしまったのでしょう。

また、俳優や話題のタレントや声優を起用した再現VTRは面白いけれど、予定調和の出来過ぎたストーリーや話のオチが見えてしまうような構成は、少なからず番組側が作成したものと感じてしまうとの声もありました。

バラエティ番組の内容上多少の演出は仕方がないですが、あまりにも過剰で出来過ぎた表現は避けて欲しい所です。

THE突破ファイルがひどい・つまらない理由2:演出がワンパターン化している

THE突破ファイルが始まった当初は、「なるほど」と思う内容ばかりでしたが、毎週見ていると大体の流れや結末を想像することが出来てしまうようになってしまうのも、ひどい、つまらないと言われる理由の1つです。

事件の突破の仕方などは面白く、タメになるなと感じることもあるのですが、見続けるとワンパターン化している事件内容に飽きてしまう視聴者が多く、つまらないと感じてしまい番組を途中で変えてしまうのでしょう。

また、出演者も大体同じ人が固定して出演しているので面白味を感じられないのもつまらない要因の1つです。

事件内容がワンパターン化してしまっていても、出演者が違うとそれぞれの個性があり、新鮮さを感じることが出来ます。

新鮮味を感じるためにも新しい旬のタレントを視聴者は望んでいるのです。

出演しているタレントも同じような人ばかりで、事件内容もワンパターン化してしまっていると、視聴者にとって退屈に感じてしまい、事件の突破の仕方を考えることもしなくなってしまうのです。

THE突破ファイルがひどい・つまらない理由3:演出が過剰すぎる

再現VTRの際の演出が過剰すぎて、見ている視聴者が気恥ずかしく感じてしまうのも、ひどいと感じてしまう要因の1つです。

バラエティ番組なので、多少の演出や過剰なリアクションなどは仕方がないこともあります。

しかし、あまりにも過剰に演出され過ぎていると、番組に見入るどころか冷めた目で番組を見てしまうようになります。

また、わりと些細なことやノリが合っていないこともお題にしていると、過剰演技とあいまって見ていられなくなってしまうのだとか。

その他にも、事件内容が真面目な内容にも関わらず、芸人や俳優を起用して面白おかしく再現していてVTRにのめり込むことが出来ないという声も多く挙がりました。

コント番組であればコント番組として企画するべきであり、バラエティ番組だからと言って、真面目な内容までも面白おかしく再現されているのは不快に感じる人の方が多く、より面白くないと感じてしまうのです。

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