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となりのチカラがひどい・つまらない3つの理由とは?松潤の無駄遣いやイライラする内容との意見も

ドラマ「となりのチカラ」ですが一部方からひどい・つまらないと噂されています。

となりのチカラといえば松本潤さん演じる親切でありながらもどこかお節介な「中越チカラ」が近隣住人とのトラブルを繰り返しながら、関係性を気付き上げていくコメディードラマですよね。

今回はそんな「となりのチカラ」がひどい・つまらないと言われる理由について調査しました。

となりのチカラとは

テレ朝ドラマ初主演の松本潤(中越チカラ)が思いやりと人間愛に溢れた、お節介がすぎる『中腰ヒーロー』誕生!

人と人との関わりが少なく、難しくなった現代社会。

チカラの優しさとお節介が、もう一度人との繋がりに勇気をくれるようなお話です。

脚本・演出:遊川和彦
(女王の教室・家政婦のミタ・過保護のカホコ・同期のサクラなどを手がける)

役者
上戸彩(中越灯)…中越チカラの妻役
松嶋菜々子(道尾頼子)…中越チカラ一家のお隣さん
小澤征悦(木次学)…中越チカラ一家のお隣さん 等

ひどい・つまらないと言われる理由1:内容に対してイライラ

イライラする理由を調べてみると、ここがイライラする、モヤモヤする!っていうよりは漠然と「なんか」イライラするとのことでした。

主演の松本潤が演じる中越チカラ。

優柔不断で衝動的な行動が多く目立ちます。

よく言えば、周りをよく見ていてとても思いやりがあると思います。

しかし中には、現実と重ねて見てしまうからイライラすることや行動がありえなくて見てられないという方がいました。

第一話でお隣さんの家へ許可なく上がっていくシーンがありましたが、現実では少し考えにくい行動だと思います。

なかなかあそこまでお節介をやく人も段々減ってきているのではないでしょうか。

逆に、あの思いやりのあるチカラの行動に考えさせられる部分もありましたけどね。

第一話の放送からもう見ない、録画消したと声が上がってきていましたが第二話ではチカラの両親との悲しい過去が放送されていました。

それを見た視聴者は、最初はイライラしたけど色々あるんだな、感動との声があり今後の展開に期待が持てますね!

ひどい・つまらないと言われる理由2:ナレーションが多い

ドラマでは、猫(声:俳優の田中哲司)が中越チカラに変わって心の声を代弁しています。

視聴者からはナレーションが多いからうるさい、せめてチカラの声でナレーションをして!と思っている方が多くいました。

ナレーションベースになってしまっていて、視聴者にも感情を読み取らせてもいいのではないか、と言った意見も。

そしてナレーションの仕方に少し朝ドラ感があり、ドラマ枠でなかなか珍しい演出をしているなと思いました。

反対に、田中哲司の声が妙に落ち着く、癒されることやナレーションがあることによって、ストーリーがわかりやすいといった意見もありました。

ナレーションを取り入れたドラマってだけで、新鮮さが増し思わずクスッと笑ってしまう場面もあり、なかなか面白かったです。

またチカラが小説家だからナレーションも小説家風?といった考察もあり、興味深かったです。

そして意外にも多くあった投稿でナレーションの猫ちゃんが人気が高いことが判明しました!

ひどい・つまらないと言われる理由3:豪華な役者の無駄遣い?

内容が面白くない割に、役者豪華さで「役者の無駄遣い」と感じる意見が多くありました。

役者の無駄遣いと言われる中でも松本潤に対して、ファンの方たちから心配の声があがっています。

脚本・演出の遊川和彦が手掛ける、「純と愛」「〇〇妻」「同期のサクラ」の作品ではいずれもバッドエンドでした。

これらの作品の結末に対して、主役を演じていた役者がかわいそう、もったいないと言われていました。

果たして、「となりのチカラ」はどのような結末になるのでしょうか。

これまでと違った役柄をこなす松本潤だか、作品の今後の展開によっては嫌な印象が残ってしまうかもしれないとファンたちの間で言われています。

また役者の無駄遣いと言われる中で、違う視点での面白いことが発覚!

妻役の上戸彩の雰囲気が「半沢直樹」の花ちゃんと重なったという方や「花より団子」ファンからは松本潤と松嶋菜々子の組み合わせは道明寺司と道明寺椿しか出てこないと言った声がありました(笑)。

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