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妻小学生になるがつまらないのは展開や原作と違うから!3つの面白くない理由も解説!

(出典:TBSより)

1月からスタートした新ドラマ「妻、小学生になる。」がつまらないと一部で噂されています。

なぜ「妻、小学生になる。」がつまらないと感じるのでしょうか。

今回はつまらないと感じる理由についてご紹介いたします。

妻小学生になるがつまらない・面白くない理由1:展開が早すぎてついていけない

妻の貴恵(石田ゆり子)と娘の麻衣(蒔田彩珠)と3人で楽しく暮らしていた圭介(堤真一)でしたが楽しい日々は一瞬にして終わりましたね。

奥さんと運転していた時に、トラックと正面衝突して妻は亡くなったとの急展開でした。

その後、10年間は圭介も麻衣も心に穴が空いたように、ゾンビのような生活をしたいたと物語は再スタートし、そう思ったら女子小学生がピンポンを押して、家に入ってきて「私は亡くなった妻の貴恵だ!」といった流れでした。

最初は信じない2人でしたが初めの誕生日プレゼントや結婚記念日のことなど貴恵の記憶を話すことで信じ込む2人。

2人+女子小学生で家族の時がまた動き出すといった流れで第一話は終了しました。

妻が亡くなるまでも早かったですが、小学生に生まれ変わり家族に馴染むまでも早すぎる感じがしますよね。

妻小学生になるがつまらない・面白くない理由2:小学生に生まれ変わる設定が微妙

先ほど、同様に妻が小学生に生まれ変わる話なわけですが、小学生に生まれ変わり前世の記憶もバッチリ残ってて、なんでも都合の良すぎる設定です。笑

妻の記憶を持った小学生(白石万理華)の2重生活が始まるわけですが、この設定が気持ち悪いと感じる人も一定数いるみたいです。

ドラマなので、面白みを出すためにあり得ない設定などを取り入れて楽しませるってことがありますが、現実離れした設定が共感できず面白くないと感じる原因でしょう。

妻小学生になるがつまらない・面白くない理由3:原作と違って面白くない

原作は漫画で1月現時点で9巻まで発売されています。


実はドラマと原作の内容で異なる点があり、ドラマ化を楽しみにしていただけに雰囲気が違ってつまらないと感じる人も多いようです。

「また、この料理が食べられるなんて」と圭介は話すシーンなど所々の描写が違うので、ドラマだと伝わらなかったり本当の良さが表現されていないと感じる方もいるでしょう。

原作とギュッとまとめてドラマ化していることと、キャスト特に小学生役の毎田暖乃さんに演じやすいように調整しているのかなとも感じ取れます。

原作内容と違うとつまらないと思ってしまうのも仕方がないです。

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