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洋服の青山がやばいと言われる3つの理由とは?押し売り、100円ショップ化など噂

誰もが知っている洋服の青山ですが一部でやばいと言われています。

今回はそんな噂について調査しました。

洋服の青山とは

洋服の青山は、青山商事株式会社グループが運営するリーズナブルなスーツ専門店です。

全国に約700店舗も展開しているほか、オンラインストアでの販売もしているので、洋服の青山という名前を聞いたことがないという方はいないのではないでしょうか?

また、洋服の青山は、スーツ販売数世界NO.1の実績を誇ることから、スーツ業界でも最大手と言っても過言ではありません。

さらに、老若男女問わず客層の幅が広いという特徴を持つのも特徴です。

この記事では、そんな洋服の青山の気になる噂をまとめました。

洋服の青山がやばいと言われる理由1:100円ショップ化が進んでいる?

洋服の青山の100円ショップ化が止まらないようです。

というのも、働き方の多用化やコロナウイルスの蔓延により、スーツ離れの勢いが止まらず、スーツ販売のピーク時と比べると7割も売上が落ちています。

そして2021年3月決算で388億円の大赤字を記録し、160店舗を閉店させると共に大規模なリストラも行いました。

これまで閉店セール詐欺と揶揄されていたセールも、まさか本当の意味の閉店セールになるなんて、社員でさえも気付かなかったことでしょう(笑)

そんな現状もあってか、閉店した店舗を活かし、ダイソーのフランチャイズ店「DAISO&AOYAMA 100YEN PLAZA」という副業に勤しんでいるというわけです。

100円ショップ化に対するSNSの反応はどうでしょう?

・大きめのダイソーが目に付くと思ったらそういうことか!
・100円のものが並んでいるのではなくダイソーになったのか。
・スーツより100均の方が必要なのはわかる。

最後の「100均の方が必要なのわかる」という言葉に、洋服服の青山の行く末が集約されているようですね…。

洋服の青山がやばいと言われる理由2:押し売りが激しい

洋服の青山にスーツを買いに行くと、押し売りされるという評判があります。

これはどういうことかというと、フレッシュマンセールなどスーツを安売りする広告やDMで客を寄せ、他の付属品を売るという手法が押し売りと言われているようです。

スーツを安く買いに来たつもりが、防虫カバーやハンガーなど「それここで買う必要ある?」というものまで、頼んでもいないものを買わされるとなると、警戒してしまいますよね。

さらに、セール品目当てなのにも関わらず、倍の値段のスーツばかり勧められたなど、いかにも売上ノルマしか意識していない接客をされたという口コミも…。

口コミサイトでは、以下のようなコメントがあります。

・押し売り状態でもう早く帰りたい。
・最後まで押し売りされていた気分。
・絶対利用しないと思った。
・詐欺店に入ったのかな?
・ごちゃごちゃ言われる。

コメントをまとめると、売り方が不快ということなのでしょう。

親切心で必要な物を教えてくれているのであれば良いのですが、売りたいがためにアプローチしているだけだと、多くのお客さんを不快にするだけですよね。

洋服の青山がやばいと言われる理由3:青山繋がりでとばっちり?

洋服の青山には、過去に世間を震撼させたオウム真理教と関係があるのでは?という噂で、洋服の青山がとばっちりを受けるという問題がありました。

なぜ宗教団体と洋服の青山が関係あるのか噂が立ったかというと、オウム真理教が問題視された当時、オウム真理教の弁護士としてメディアに出演していた青山吉伸弁護士の名前。

勘の良い方であればお気付きになると思うのですが、洋服の青山と青山吉伸弁護士の「青山」が同じということから、憶測が憶測を呼び洋服の青山が青山吉伸弁護士と関係があるとなってしまったようです。

同じ青山という情報に加えて、青山吉伸弁護士の父親がアパレル企業を経営していたということも、関係付ける材料になっていたのもややこしい所。

この噂に対して洋服の青山は、青山吉伸弁護士との関係を完全否定する広告まで出すことになったといいます。

全くのとばっちりとはいえ、ブランドイメージを風評被害という形で崩されてしまった洋服の青山からしたら、寝耳に水の青山繋がりで迷惑だったでしょうね!

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