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ゆたぼんがやばい?親がおかしい、実は不登校じゃないなど噂を調査

ゆたぼんさんですが、やばいと一部で言われているようです。

今回はそんな声を調査しました。

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「ゆたぼん」とは

ゆたぼんさんとは、沖縄県宜野湾市在住の日本のユーチューバーであり、「少年革命家ゆたぼん」と名乗ってユーチューバーとして活躍しています。

自身のチャンネルでは「学校は行きたいときに行く」、「不登校の自由」などを主張し動画配信を行っています。

ゆたぼんさんは、2008年12月12日に5人兄弟姉妹の長男として大阪府にて生まれ、小学2年生までは楽しく小学校に通っていましたが、小学3年生になった2017年に一律で教育を受けさせられていることに疑問を感じるようになりました。

そして、宿題をしていないことで担任教師とトラブルに発展し不登校となり、そこから「不登校は不幸じゃない」「俺が自由な世界を創る」などといったメッセージを発信してユーチューバーとなりました。

ゆたぼんがやばいとの声1:度重なる炎上?

「少年革命家」を名乗りユーチューバーとして活動しているゆたぼんさんですが、度重なる炎上で問題視されています。

2022年10月27日時点ではクラウドファンディングで集めた資金で「スタディ号」による日本一周企画に挑戦中ですが、支援者の一人でフィギュアコレクターユーチューバーのそうまんさんとのコラボ動画で、和歌山県のホテルでアルコール度数の高いブランデーをかけたアイスクリームを食べた内容の動画が削除されてしまったのです。

削除された原因は、動画を見た視聴者から未成年者であることが指摘されて炎上する騒ぎとなったことであり、動画は「YouTubeコミュニティガイドラインへの違反により削除されました」と表示されました。

このほかにも、ゆたぼんさんはさまざまな理由で炎上しています。

・日本一周企画の道中で出会った人に決済サービスペイペイのQRコードをプリントしたチラシで支援を募る動画

・台風予報で大雨の中、釣りに出向いて荒れた海の前で騒いだ動画

・プロテクターも着けずに草むらでエンジンをかけてトライアルバイクに乗った動画

・投げ銭要求動画

このように、ゆたぼんさんは数々の動画で炎上する騒ぎを起こしており、行き過ぎた動画内容を不安視する視聴者からは、児童相談所や警察に連絡するべきとの声も少なくありません。

ゆたぼんさんは未成年者でありながら、2022年10月27日時点では登録者数も15万人を超えているため、多くの人が注目していることは確かですが、あまりにも過激すぎる動画内容に多くの人が「BAN」されることを心配しているのでした。

ゆたぼんがやばいとの声2:実は学校に行っている?

 

未成年でありながらユーチューバーとして活躍しているゆたぼんさんは、小学3年生の頃に宿題をしていないことで担任教師とトラブルに発展し、不登校となりました。

不登校になったゆたぼんさんは、「不登校は不幸じゃない」などと不登校でも元気に生活していることを動画で公表していますが、小学3年生という大事な時期に不登校になったことで多くの人が心配していました。

しかし、実はゆたぼんさんは学校に行っていることが判明し、不登校ではなかったことが明らかになったのです。

ゆたぼんさんが学校に行っているとの噂が広まったのは、ゆたぼんさんが起こした民事裁判の判決文の公開がきっかけであり、「学校に行っていない(不登校)キャラでアクセスを集めるたびに「ゴミガキ」、「馬鹿餓鬼ちゃん」、「屑」などネット上で誹謗中傷されたので、その中の一人を相手取り、損害賠償請求の起訴を起こしました。

この裁判では見事ゆたぼんさんが勝訴し、33万円の慰謝料を勝ち取ったのですが、この一件で学校に通っていたことが明らかになってしまったのです。

実際には、ゆたぼんさんは毎日は通学していませんが週の半分ほどは学校に行っており、不登校ではなく欠席が多かったことが判明しました。

これに対してネット上では「嘘つき」、「終わったな」などと批判的なコメントが相次ぎ、ビジネスで不登校と名乗っていたことに多くの人が怒りを感じましたが、中には「安心した」、「良かった」などと肯定的なコメントも多く、小学生ユーチューバーを温かい目で見守っている人も少なからず存在することが明らかとなったのでした。

ゆたぼんがやばいとの声3:ゆたぼんの親がおかしい?

 

炎上騒ぎが絶えず、ネット上ではゆたぼんさんに対する批判的な声が相次いでいますが、ゆたぼんさんの両親にも批判は及んでいます。

実際にネット上でもゆたぼんさんの父親に対して批判的なコメントが多く寄せられており、父親である中村幸也さんによる洗脳ややらせ説が浮上しているのです。

父親の中村幸也さんは元暴走族の副総長であったことが公表されており、2022年10月27日時点では心理カウンセラーとして活躍しています。

中学を卒業後は高校に進学せず就職し、ヤンキーから社会人への転身には苦労をしたことを明かし20回以上もの転職を経験しているのですが、2010年以降から心理カウンセラーとして活躍している一方で、心理カウンセリングを専攻していない経歴から多くの人が疑問視する声が絶えず寄せられていました。

また、情報商材ビジネスをしていた過去があり、「禁煙に成功する方法」という情報商材を1万7800円で販売していたことで、悪質情報商材ではないにも関わらず不安視している人も少なくありませんでした。

さらに、ゆたぼんさんの母親であるきよみさんは17歳で出産を経験しており、長女のあいりさんも高校時代は不登校気味の生徒であったことを公表しています。

ゆたぼんさんが不登校になったのも「親の責任では」と親のしつけに批判的なコメントが相次ぎ、ゆたぼんさんが尾崎豊さんの曲を度々歌っていたり、「ロボットになりたくない」というゆたぼんさんの主張が、父親の日頃の主張と似ているため、「父親に洗脳されている」という情報が挙がったのでした。

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