👉いつまで損するの?今後10年電気代が上がり続ける理由とは?

ファイトソングがつまらない!面白くない理由は不自然な設定やストーリーとの意見も

2022年1月11日から放送開始されたドラマ「ファイトソング」ですが、始まる前から話題でしたよね。

ただ一部の視聴者からつまらないとの声が上がっています。

どんな理由からつまらないと感じているのでしょうか?

その辺りを調査しました。

つまらない理由1:ストーリーが微妙で展開がつまらない

ドラマ開始の回送時に空手日本代表を目指す主人公の木皿花枝(清原果耶)が交通事故にあってしまい、選手生命を絶たれてしまうところからスタートしましたね。

この始まり方もありきたりで、崖っぷちミュージシャンの芦田の一発屋の過去もなんかなぁって感じでした。

観ようと思わせる要素が何も無い
シナリオが支離滅裂で流れや必然性を感じない
出てくるキャラクタの誰一人も共感できないし魅力も感じない
そんな演出もすごくキライ
清原果耶は朝ドラの感じこのまま引きずって行くのだろうか?
自分は一話で脱落です

(出典:Yahoo!JAPANテレビ)

つまらない理由2:行動の意味がわからない多々あって共感できない

ストーリーがありきたりで所々で狙いがわからないとの声も多くあります。

SexyZoneの菊池風磨さんを起用して、開始前から話題性のあったドラマなだけに反動が大きいですね。

寝ぼけ顔で起きてきて、あくびしながらどんぶりにご飯大盛り。 その上におかずを次々載せて、いかにも食べたくなさそうにもそもそと・・・。 ちっともお箸も進まない。 ごはんがもったいないでしょ! 何を狙っているのかわからないが食べ物を粗末にするな! こんな演技が必要なドラマなんて先が見えています。
(出典:Yahoo!JAPANテレビ)

つまらない理由3:キャラ設定が微妙…。特に主人公

主人公が過去に施設で育った、母親が亡くなった、父親が出ていった、交通事故にあって空手が続けられなくなった、耳の病気などキャラ設定がおかしいと感じたのは私以外にもいるのではないでしょうか。

つまらない理由4:役者が微妙

NHK朝ドラ『おかえりモネ』で演技が微妙と言われていた清原さんですが、今回も演技力が変わっていないとの声も多く、微妙だと感じる人が一定数います。

開始前は間宮祥太朗さんとSexy Zoneの菊池風磨のさんのどちらが当て馬役なのか気になる声も多かったのですが、実際に始まってみると売れないミュージシャンの芦田春樹(間宮祥太朗)、チャラチャラしているが主人公の花枝を一途に思う夏川慎吾(菊池風磨)がありきたりとの声も多くありました。

おかえりモネからの新ドラマ「ファイトソング」ではまた違った演技を見せてくれるのかとほんの少しだけ期待して観てみたがやはり駄目だった。清原さんの演技は相変わらず同じ。ボソボソ感が抜けない。やっぱり観ないでおこうと心に誓った。

(出典:Yahoo!JAPANテレビ)

つまらない理由5:期待しただけになんか面白くない

放送前からかなり注目されていたドラマだったため、反動でつまらないと感じる人もいます。

2話は見ないって人もいるくらいでした。

ファイトソング主題歌がセクゾでなくPerfumeなのは脚本家の岡田惠和さんの意向からが有力!ファイトソング主題歌がセクゾでなくPerfumeなのは脚本家の岡田惠和さんの意向からが有力!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です