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モンハン映画の吹き替えがひどい!受付嬢の死亡説の真相やつまらないとの声など評判を調査

大人気ゲーム「モンスターハンター」ですが、実写版の映画がひどいと噂されているようです。

今回はそんな噂を調査しました。

映画モンスターハンター(モンハン)とは

映画モンスターハンターとは、ポール・W・S・アンダーソンが脚本・監督を務めた、2020年制作のアメリカのアクションアドベンチャー映画です。

シリーズ累計6500万本も売り上げる、カプコンの大ヒットゲームシリーズ「モンスターハンター」をハリウッドで実写化しました。

エリート特殊部隊を率いる軍人が、突如超巨大な砂嵐に巻き込まれ、近代兵器が通用しない巨大なモンスターと戦うことになる姿や、モンスターの狩猟を生業とするハンターと軍人がタッグを組み、迫りくる巨大モンスターと激闘を繰り広げていく姿などが描かれています。

映画モンハンがひどいとの口コミ1:吹き替えがひどい…。

吹き替えの声優として、松坂桃李さんが選ばれましたが、日本語を一切話さない「モンハン世界のオリジナル言語」に挑戦し注目されました。
しかし、
「松坂桃李さんが吹き替えされたハンターという役は主人公のアルテミスとは言語が通じません。そのため、ほぼセリフが片言で、そこまで上手くなくても分からないというのが正直なところ。プロの声優さんが吹き替えしていないと納得できないという方も問題なく鑑賞できる。」

上手くなくてもわからないといった皮肉たっぷりの声がありました。
松坂桃李さん本人も、インタビューで「初めて台本を見て目が点になりました。どういうアプローチでどういう引き出しを開ければ良いのか・・・。」と戸惑っていたそうです。

映画モンハンがひどいとの口コミ2:原作であるゲームと違い過ぎてつまらない

原作であるゲームをしているファンからすると、映画の内容とかけ離れ過ぎていて、がっかりしたとの声が多くありました。

「どうでもいいシーンが多くて、肝心の大型モンスターとの闘いとか、モンハン世界での生活感とかが短いのがもったいなかった。映像の再現度が流石なだけにほんと勿体ない。」

「戦いものが好きなら見てもいいと思うけど、モンハンが好きな人はやめるか、違うものとしてみたほうがいいでしょうね。」

「倒したモンスターを剥ぎ取る、素材で武器を強化する、強い装備で新しいモンスターに挑む、などの醍醐味ともいえる要素が一切ありません。ストーリーに関しては、全てが意味が分からないまま終わります。」

実際にモンハンをプレーしているファンからすると、ゲームでの醍醐味が一切なく期待外れだったようです。この映画を楽しむには、ゲームのモンハンではなく映画として全く別物のモンスター映画として観るといいのではないでしょうか。

映画モンハンがひどいとの口コミ3:現代兵器がモンスターに効かない

モンスターハンターで登場する現代兵器が弱すぎて微妙と感じる方も多いようです。

「怪獣に武器は役立たない。異世界で物理法則が通用しないという設定なのかもしれませんが、重機関銃で撃たれたら、弾がかすっただけで人体は吹き飛びますし、ましてやロケット砲や戦車の主砲でうで撃たれて生き物が平気ということはありえないと思います。」

「現代兵器とモンスターのパワーバランスが悪い。人類に勝ち筋がなさ過ぎて観るのがしんだかった。あまりにも希望がなさすぎる。」

「現代兵器の弱さ。ナイフや剣は刺さるのに、現代兵器では全く傷つけられないのは普通におかしい。」

映画のモンスターハンターの世界では、ナイフや剣以外に現代兵器が登場し、なぜか現代兵器はモンスターに効かないという設定になっています。ゲームのモンスターハンターの世界では、現代兵器がないためにこのような矛盾が起きず、ゲームのファンからすると、
その矛盾がより目立ち、気になるポイントとなってしまうのでしょう。

受付嬢は最後どうなった?死亡したとの説も…。

最後のリオレウスを倒すシーンで、最終的に仲間が3人になりそのうちの1人が受付嬢です。

しかし、結局のところは死んだという描写はなく、その場にいなかったということで、あくまで生死不明扱いになっています

続編が企画されているということや、その他のシーンでもあやふやな場面があるので、続編で伏線回収されることを期待しています。

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