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大林ひょと子は篠宮暁さん!つまらない・面白くないと言われる理由についても調査

ひょっとこの見た目で話題の大林ひょと子ですが、つまらない・面白くないといった声も上がっているようです。

今回はそんな噂について調査しました。

大林ひょと子は誰?【篠宮暁さん】

大林ひょと子とは、ひょっとこのお面を被り法被を着たピン芸人なのですが、その正体は、お笑いコンビ「オジンオズボーン」の篠宮暁さんです。

篠宮さんは、YouTubeの公式チャンネル「SHINOMIYA」で、大林ひょと子の動画を投稿しており、「ひょっとこクイズ」というネタ動画を多く投稿されています。

大林ひょと子のLINEスタンプが発売されていたり、2022年8月には、単独でのライブも決定しており、今後メディアで目にする機会も増えるかもしれません。

大林ひょと子がつまらない・面白くない理由1:ワンパターンで飽きてしまう

大林ひょと子のネタとしては、ひょっとこのお面の口の向きがどちらを向いているのか?ということをリズムに乗せてクイズにしていて、毎回、左を向いているというものなので、正直ワンパターンすぎるのではないかなと感じました。

基本のネタは、口が左を向いているというものがあり、お面を複数枚被って、リズムに合わせて外していったり、「左」と語感が似ているもの「ニトリ」や「イタリー」など、おそらく創作お面のようなものを最後に被ってネタが終わるというものもあります。

Twitterなどでは、3回見ると飽きてしまうという意見もあったりするので、さすがにパターンを変えていかないと、長持ちしないのかなという印象を受けました。

個人的には、口の向きが左ばかりではなく、右や正面を向いているお面を作って、新たなパターンとして披露するのが良いのかなと思いましたが、ひょっとこの口の向きだけを変えるだけでは、ワンパターンからの脱出というのはなかなかできないかもしれないですね。

大林ひょと子がつまらない・面白くない理由2:同じネタばかり

大林ひょと子は、ひょっとこの格好をしているので、ひょっとこから離れたネタをやるというのは、なかなか難しいのかもしれませんが、流石に見てる方も、またこのネタか…と感じてしまうのではないでしょうか。

ひょっとこのお面を次々外していき、制限時間内に被っている全てのお面を外すことができるのかというネタ動画を、自身の公式YouTubeチャンネルで投稿されていました。

ひょっとこの格好のお面を活用したネタというのも、限界がきそうな気がするのですが、もしかすると今のネタに代わるようなひょっとこネタを考えているのかもしれないですね。

お面の口の向きを言うときの「左」のように語尾の母音「い」になる言葉を多用するのも持ちネタのようで、「ひだりぃ」「おやすみぃ」「いいぃ」などがLINEスタンプになっているので、このネタを使って新たなネタを考える可能性もありますよね。

2022年8月にはライブが予定されているということなので、そこで新たなネタが披露されるのか、それともこれまでのネタでやり通すのか、ファンの方は注目しているのではないでしょうか。

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