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スノーマンが終わった?ファン離れは飽きたから?推されすぎとの声も…。

人気急上昇中のスノーマンですが賛否あるようです。

今回はそんな声を調査しました。

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スノーマンが終わった?ファン離れの声はなぜ

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連日のようにTV番組でメンバーの誰かしらを見かける、アイドルグループSnow Man。

さまざまな場面で活躍しているにも関わらず、ファン離れが加速していると耳にします。

実際のところ、彼らの人気は今どうなのかを調べていきたいと思います。

Snow Manは2023年8月現在、ファンクラブ会員数が約1,207,000人と嵐に次ぐ会員数であり、現時点で活動しているグループ内では1番会員数も多く、ジャニーズ事務所の中でも人気が高いグループです。

もともとは2012年5月3日に岩本照・深澤辰哉・渡辺翔太・阿部亮平・宮館涼太・佐久間大介の6人組で結成されました。

6人は高度なダンスやアクロバットを武器に「滝沢歌舞伎」など人気の舞台やライブのバックダンサーをつとめてきました。

着実にキャリアを積んできた彼らに転機がおとずれたのは2019年1月、向井康二・目黒蓮・ラウールの新メンバー加入です。

約7年もの間6人で活動をしてきたため、メンバーたちもすぐには増員を受け入れることはできなかったようです。

しかし何度も話し合いを重ねて「Snow Manを守るため」現在の9人体制での活動を受け入れ、満を持して2020年1月22日にSixTONESと同時にデビューしました。

デビュー曲から次々とミリオンヒットし、音楽シーンだけでなくドラマやバラエティー番組でも活躍し、知名度もあげていきました。

なかでも2022年のドラマ「silent」でメンバーである目黒蓮の人気が急上昇し、ドラマをきっかけにSnow Manを知ったという新規のファンが急増。

そのため、東京ドームという規模のライブのチケットも取りずらい状況となってしまいました。

ファンクラブに入っていてもチケットがとれず、新規のファンが増えたことでファン自体の雰囲気が変わってしまい、6人時代からのファン、いわゆる古参ファンたちが担降り(ファンをやめる)をはじめたようです。

新しいファンを獲得したにもかかわらず、それが災いして人気が低迷しているようにも見えるのは少し残念な気もします。

そうした中、 jr時代から応援しているファンは、メジャーデビューすることを目標に支えている傾向があります。

デビューという目標の達成を見届けたため、ひっそりと次なる推しを見つけての担降りなのかもしれませんね。

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スノーマンが事務所から推されすぎとの声も

他のグループにくらべてSnow Manのメディアへの露出が多いため、事務所から推されすぎではないかという声をよく見かけます。

しかし彼らの最近の活躍は、それぞれのメンバーの個性を生かして、様々な仕事で実力をつけていった結果ではないのでしょうか。

それにもかかわらず事務所からごり押しされているように感じるのは、メンバーの目黒蓮さんのドラマや映画への出演の多さが理由だと思われます。

実際のところ、事務所が彼を押しているのではなく、ドラマ「silent」での人気から彼への出演のオファーが増えたといわれています。

しかしながら現在放送中のドラマ「トリリオンゲーム」では「目黒くんの演技が大げさすぎて見ていられない」と途中で視聴をやめてしまう人も多く、視聴率もあまりよくありません。

良くも悪くももSnow Manの象徴になっている、目黒蓮が目立つことが多くなり、グループの認知度もあがっているがゆえに、このような声が見られるのでしょう。

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スノーマンはどんな人に向いているグループ?

ここまでをふまえて、Snow Manというグループを応援していくために大切なことは、デビューするまでの6人の下積み時代を評価できること。

そして今後の成長を見守りながら、グループ全員の仲の良さを見て楽しめる人に向いているグループだといえるでしょう。