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創価学会がやばいと言われる3つの理由とは?勧誘がひどい、退会が難しいなど噂を調査

創価学会ですが一部でやばいとの声が上がっています。

今回はそんな噂について調査しました。

創価学会とは

創価学会とは、日蓮大聖人の仏法を信奉する仏教団体であり、創価とは価値の想像を意味し、「万人の幸福」と「世界の平和」という価値の想像を目指します。

国内に公称827万世帯を擁しており、1930年11月18日に創立されました。

創価学会の目的としては、日蓮大聖人の仏法の本義に基づき、弘教および儀式行事を行い、会員の信心の深化、確立をはかることにより各人が人間革命を成就するとともに日蓮大聖人の仏法を世界に広宣流布し、もってそれを基調とする世界平和の実現および人類文化の向上に貢献することとしています。

創価学会がやばいと言われる理由1:命名が親ではない?

創価学会は192か国・地域に広がる宗教団体であり、公式発表によると日本では827世帯が入信していると言われています。

人数にすると約2043万人もの人が入信している日本最大級の宗教とも言われているのですが、ネット上では「やばい」といった口コミが多く寄せられています。

中でも、特に多かった創価学会がやばいとされる理由の一つが「命名が親ではない」というものです。

人は出生後2週間以内に名前の届け出をしなくてはいけないのですが、親が創価学会の会員であると「池田先生」に命名してもらうという選択肢があるそうです。

池田先生に命名してもらう際にはさまざまな手続きが必要であり、地域の拠点となる会館に行き申請用紙に記入をし、申請が下りると和紙に毛筆で赤ちゃんの名前が記されているのだとか。

池田先生に命名してもらった子どもの数は不明ですが、命名してもらった会員は他の会員から羨ましがられることも少なくなく、池田先生に命名してもらうことは創価学会内では特別なものなのです。

しかし、子どもによっては自身の名前が親から付けてもらったものではないという事実に苦しめられる子どもも存在し、学校の授業で名前の由来を発表する際に事実を知り、その事実を友達や生徒に公表しなくてはいけないのです。

また、創価学会への信仰が強い親には、池田先生に命名してもらわずに池田先生のペンネームである「山本伸一」に由来する「伸一(しんいち)」や、女の子であれば「信子(のぶこ)」という名前を命名することもあるのだそう。

その他には「法華経」に由来する「法子(のりこ)」や創価学会のキーワードとなっている「勝利」にちなんで「勝利(かつとし)」などの名前を命名されることもあります。

このように創価学会の会員が親であると、子どもの名前にも創価学会が絡んでくることが多いとされており、宗教に無知な子どもにとっては少々辛い事実となってしまうのでした。

創価学会がやばいと言われる理由2:一度入ると退会出来ない

創価学会は日本人のおよそ16%が会員であると言われているほどの大規模宗教団体ですが、一度会員になると簡単には退会が出来ないとも言われています。

創価学会に入会すると「統監カード」という創価学会における住民票のようなものに個人情報が記されることになると言われており、それは総監部で管理されるというのです。

統監カードには下記の情報を記載する必要があります。
・氏名
・生年月日
・入信年月日
・帰省先住所
・自宅電話番号
・携帯電話番号
・職業
・本尊の安置状況
・「聖教新聞」を購読しているかどうか
・会合への参加状況
・財務をしているかどうか
・歴代の総監責任者

この総監カードに記載された人は世帯数でいうと827万世帯であると言われており、創価学会は膨大な個人情報を管理し、巨大な組織であることが分かります。

創価学会の組織はとても複雑であり、40歳以上の男性が所属する「壮年部」、同じく40歳以上の女性が所属する「婦人部」、39歳以下の男性が所属する「男子部」、39歳以下の女性が所属する「女子部」の4つの部があり、さらには、18歳未満が所属する「未来部」はさらに「少年少女部」「中等部」「高等部」に分かれ、実際の活動は地域別に組織が作られているのです。

これほどまでに組織が複雑化してしまったのも会員数が多いからこそなのですが、実は総督カードの会員数と実際の会員数は異なるとも言われています。

学会本部は会員の数を把握しているのですが、それらは外に公表されることは確実にないとされています。

しかし、統監を行う会員は退会者が出るのを好まないため、会員が退会を申し出ても会員として数えられている可能性があるのです。

そのため、統監カードの会員数は水増しされている状態の可能性が高く、本当に会員が退会出来ているかは不透明であり、退会を了承してもらえても個人情報が残っている可能性が非常に高いという噂があるのでした。

創価学会がやばいと言われる理由3:勧誘が激しい

創価学会は全米9都市に5万人もの青年が集う大会を開催し、イタリアでの厳密な審査を経て国と宗教協約が発行された、世界的に見ても大きな宗教団体なのですが、ネット上では「勧誘が激しい」との声も多く挙がっており、低評価な口コミが寄せられています。

実際に創価学会に勧誘された人の口コミは下記の通りです。

・旦那と新しい新築マンションに住んだら仏壇と「ご本尊さん」という巻物が設置されており、旦那が入会しているということになっていたらしく夜な夜な「青年部」が訪問してくる

・月に数回男性と女性が家に来て、聖教新聞を取れとか座談会という集会に来てくださいと勧誘される

・同じ団地に住む「学会員」がしょっちゅう家に来て、聖教新聞を勧めてくる。それを断ると「これを読まないとあなたの小さいお子さんに何があるか、ねぇ」と脅迫まがいなことを言われる

・会うたびに「仏壇を手入れしているか見せろ」と言われる

・団地を引っ越すことになると「わたしに断りもなく引っ越されたら困る!新しい住所を書け」と掴みかかられ、無理矢理連絡先を書かされた

上記のように、創価学会への勧誘が酷かったと感じている人が多く、無理矢理入会させられることはないものの、何度も来ては説得されることに恐怖心さえも覚え、結果として「創価学会はやばい」と言われてしまうのでした。

創価学会信者の代表的な芸能人とは

芸能界で活躍する創価学会会員は数多く存在しますので、一部ですが紹介したいと思います。

会員例

・久本雅美さん     ・遠藤憲一さん     ・久保田かずのぶさん
・柴田理恵さん     ・段田安則さん     ・村田秀亮さん
・山本リンダさん    ・木根尚登さん     ・やついいちろう
・岸本加世子さん    ・高橋ジョージさん   ・今立進さん
・石原さとみさん    ・彦麻呂さん      ・モンキッキーさん
・上戸彩さん      ・塙宣之さん      ・長井秀和さん
・井上真央さん     ・土屋伸之さん     ・岸学さん
・和希沙也さん     ・はなわさん      ・寺門ジモンさん
・滝沢秀明さん     ・ねづっちさん     ・加藤茶さん
・氷川きよしさん     ・中川礼二さん     ・仲本工事さん
・松山ケンイチさん   ・中川剛さん      ・猫ひろしさん
・研ナオコさん     ・松井絵里奈さん
・山田花子さん     ・鮫島幸恵さん
・柳原可奈子さん    ・中村俊輔さん
・雪村いづみさん    ・岩隈久志さん
・朝比奈マリアさん   ・田中正義さん
・クリスタルケイさん  ・池田隆英さん
・パパイヤ鈴木さん   ・野間口貴彦さん
・田中美奈子さん    ・星野康二さん
・島田歌穂さん     ・中野信子さん
・相田翔子さん     ・松本秋子さん

こちらのように創価学会会員となっている芸能人は実は多く存在します。

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